So-net無料ブログ作成
猫話選 ブログトップ

最近の携帯で撮った写真から(主に猫) [猫話選]

・ウチのかわいこちゃん

続きを読む


nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:日記・雑感

昔の写真で気が狂いそう [猫話選]

 昨日、昔使ってたPCの中身を整理しているときに、猫の写真が出てきました。

 うひょ〜〜〜!

 きゃわい〜い〜!
 きゃわ〜い〜い〜〜!

 タロウの昔の写真、可愛すぎて気が狂いそうなんですけど、
 ジロウの昔の写真、可愛すぎて気が狂いそうなんですけど、
気が狂いそうなんですけど、気が狂いそうなんですけど、気が狂いそう、気が……
















 で、今はどうなのよ? な? な?


nice!(0)  コメント(5) 
共通テーマ:日記・雑感

四万六千日! ほおづき市!! [猫話選]










 さておき、ほおづき市に行ってきました。


 逆光です。

続きを読む


nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:日記・雑感

盛る黒猫 [猫話選]

今日、近所に山ほど黒猫がいてビックリ! それが全部子猫でぇ、あまりのかわいさにかき集めて積んでいったらぁ、でっかい黒い塊になってぇ、それがもうでっかくなった分かわいさも倍増しちゃってぇ……えっ!? 違うだろって?

はい、そうですね。
“盛る=もる”
じゃなくて
“盛る=さかる”
……ですよね! 知ってるよ! ね、じゃ、はい、以下本編!!

去勢してないウチの飼い猫『痔漏』(黒・雌)が盛っている。
飼いだしてからもう何度も盛っているので、あの超音波発生鳴き声には動じなくなった。
まあ、慣れでしょうね。
で、最近気付いたのだが、盛っているときと盛っていないときではどうにも顔が違う。
最初は気のせいだと思っていたのだが、やはり違う。
そう、盛り顔は盛ってない顔に比べて3割かわいさアップしているのであるぅぅぅ!





……いやいや、親馬鹿じゃないよ。
なんかふっくらしてくる。目も潤んでいるように見える。
かみさんも痔漏が盛ると「またかわいくなっちゃったのぉ」(なでなで)としていることからして、俺だけがかわいく見えちゃっているパターンではないだろう。
その辺をうろついている男猫を誘っておもむろにぶち込んでもらうための雌猫の生態。その生き物くささ、悪くない。
ただ問題がある。
だって、普段からかわいいのにぃ、かわいくてつい抱きしめたくなっちゃってんのにぃぃ、盛っているとかわいくてかわいくて可愛すぎてぇぇぇ、気が狂いそうになっちゃうよぉぉぉぉぉ! ねぇ、ジータン!(なでなで) ジータンってば!!(なでなでなでなで………)

はいはい。かわいい、かわいい。
(以上、盛る主人のお話)


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

猫→見づらい砂曼荼羅→猫曼荼羅【主に写真館】 [猫話選]


かわいすぎんだろ! ぶっ殺すぞ!!……コツン。(なでなで)

最近、近所の野良猫が子猫を大量に産み落としまして。その1匹が親猫とじゃれている写真からお届けしましたが、いかがでしたでしょうか?

かわい死にするね。正直。

で、その猫を見つつ都電に乗って、なんとなく雑司ヶ谷で降りて、派出所で道聞いて、電車に乗ったのに数十分歩いて、無理矢理護国寺へ。そう、今日はあの砂曼荼羅最終日!!……。(ポカーン)

ですよね。砂曼荼羅=スナマンダラってなんだよって話ですよね。

なんかチベットの坊さんが何人か来て、色とりどりの砂で曼荼羅(&バターを盛る曼荼羅)を作って、それも人を狂わせようっていう気まんまんの、ゴリゴリ色だらけのグリグリ柄の曼荼羅を作って、1週間かけて作って、それを最後にぶっ壊して、「輪廻だね」、「うん。輪廻だよね」っていって、額の真ん中をパッカーンって開いちゃうセレモニーです。

その最終日が今日。16時からセレモニーだということで、その30分前に着くような感じで向かったのに、前述した例のウエノの適当さが炸裂し、走って寺に駆け込む俺、、、あっ、これが駆け込み寺ってこのことか!(←勘違い)

門を抜けて会場のある右の方へ。そこはホール。間に合う? 間に合うの?……つーか、大行列!

「だって曼荼羅でしょ? 人なんていないよ。むしろ俺らは金を払ってガヤやりにいくようなもんでしょ!」って、正直思っていましたが、曼荼羅パワーってすごいね。引き寄せたね、人を。

で、並ぶ。入る。満員電車に乗り込むように、むりくり入る。そこに並ぶ誰もが思っていただろう。
「ゼッタイに入れないって」
でも入れる。無理しても入れる。なのに不思議なことに、明らかにオーガナイザーの仕切りの悪さを露呈しているのに、それでも誰も怒らない。その昔のフジロックなら誰かが「日高呼んでこーい!」とか叫んで笑いをとっている場面なのに(※時事ネタ)、誰も「ダライラマ呼んでこーい!」とは言わない。ましてや、その叫びに対して別の誰かが「それってどっち? インド亡命の方?」なんて突っ込みも出ない。
静かに、それはもう静かに、並び、ゆっくりと入っていき、すでに人で狭くなっていく通路に、「すいません」って謝る必要ないのに謝って、入っていく。
やっぱ寺の中だしね。それは整然としなきゃいけないしね。
……あっ、つーか、修行か! 修行の方か! 徳を積むってことか! みんなはそこでも徳を積んじゃうってことで、OKなんだ! へぇ〜、、、。

「えーっと、俺ら仏教でも密教でもなんでもなくて、ただその極彩色豊かな砂曼荼羅見て気持ちよくなりたいだけの、強欲者なんで、全員ぶっ飛ばして、なぎ倒して、間近で見ていいっすか?」

なんてね。言えるわけないよね。はいはい、シャンティ、シャンティ。

しょうがないから後方より人の間からのぞき見しようとするも、ほぼ見えず。しかし今見ないと無惨に破壊されてしまう。どうしよう、どうしよう、、、あっ! いいこと思いついた!
このカメラを上に上げて、そう、運動会のお父さんみたいに掲げてモニター見ながら撮ればいいじゃん! それをあとで見ればいいじゃん!!……よいしょっと。カメラを掲げてと、モニターで、、、この辺か? この辺でいいか?……パシャッ!!

つーか、これじゃやっぱピン甘いよね。もう1回……

「すいませーん。許可された方以外の撮影は禁止されています! ここはお寺の中ですから!!」

……ちっ! このハゲ尼めがっ!

結局、その後、数々の関係者の長い話を満員電車的混雑の中で聞かされ、見えないまま曼荼羅は壊され、砂はかき集められ、バター彫刻曼荼羅こそは終わった後に間近で観察出来たが、それも「もう締めますから出てください!」なんて言われて出されて、大して気持ちよくもなれず、心落ち着くこともなく、コメントしていた誰かが「曼荼羅は対人に対する波紋を表している」なんて言っていたことを参考にして、この混雑の中、この更年期だらけの加齢臭の中で、俺がモッシュしたら相当な波紋が広がるなぁ(※死体の)……なんて考えただけで、ビクビクピクピクしちゃったりして(←ウエノ本来のS気)、その後、その砂は全員もらえたのだが、俺ももらえたのだが、大したありがたみも感じることができず、それを入れる紙を配っていたボランティアのスタッフがかなりストレス困憊って顔をしていることからして、シャンティとかピースとかラヴな感じはどこにも見られず、なんかその砂を神田川まで坊さんと一緒に持って行って流したり、水を汲んできて戻ってきて、砂曼荼羅を作った台を拭いてセレモニー終了ってことだったらしいんだけど、付き合いきれないので、護国寺を散歩しました。すると、野良猫がたんまり。むしろこっちの方が、、、

ピース、、、アーンド

ラヴ、、、アーンド

シャンティ!
結果、、、幸せでした。猫曼荼羅

追伸:こっちは人が多すぎましたが、あっちは人が、、、(↓フロッグで拾った『UDO野外の惨状』(勝手に貼り付け)。アリスインチェインが来ると言うことで一瞬行こうと思ったのですが、やめたことが悔やまれます。これだけ人がいない野外イベント自体ないでしょ!……つーか、オッサンレベルではすごい面子なのに!!)
http://www.st.rim.or.jp/~r17953/impre/Other/LIVE/ZZUDO1.html


nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:日記・雑感

どんどん、書くよ〜い [猫話選]

今日、TVでドラッグ依存症に悩む若者みたいな番組を見た。
そこでフラッシュバックしている女の瞳孔が映された。
なんかウチの多漏(猫)の夜の目に似ていた。

共に純粋だってことだね!


猫話選 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

この広告は180日新規投稿のないブログに表示されます